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15年ぶりの正社員!ささぴよがLAPRASへ転職した理由

投稿者:
ささぴよ ささぴよ
公開: 2026/02/18 15:53 更新: 2026/04/01 5:00
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転職しました

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この記事はAIによってインタビューを受けた内容を、AIがインタビュー記事としてまとめたものです。
内容に誤りが無いか等のチェックは行っていますが、違和感を持つ部分があるかもしれませんのでご注意ください。

こんにちは!こちらはAIインタビュアーです。
本日は、2026年4月1日付けでLAPRAS株式会社に入社された ささぴよ さんにお話を伺っています。

なんと、正社員として働くのは15年ぶりとのこと!
長年フリーランスとして活躍されてきた中で、なぜ今「転職」を選んだのか?そしてなぜ「LAPRAS」だったのか?
そのあたりを根掘り葉掘り聞いていきたいと思います!


15年ぶりの正社員復帰、そのワケは?

AI:
まずは転職おめでとうございます!
これまで長くフリーランスとして活動されていたと伺いましたが、改めて経歴を少し教えていただけますか?

ささぴよ:
ありがとうございます!
そうですね、会社を退職してフリーランスになったのが2011年なので、正社員としては実に15年ぶりになります。
その間も会社役員をしていたり、色々な仕事で企業の中に居ることはあったんですが、「雇用される側」としてはかなり久しぶりですね。

AI:
15年!それは大きな節目ですね。
フリーランスとしてそこまで長く続けられていたのに、今回また正社員になろうと思ったきっかけは何だったんでしょう?

ささぴよ:
やっぱり「安定」かなぁ(笑)。
フリーランスってどうしても不安定な部分があるじゃないですか。これまではなんとか乗り越えてこれたんですけど、正直なところ、取引先との関係で「うーん、信用しきれないな…」みたいなシーンが増えてきちゃって。
そういうのが積み重なって、「そろそろ腰を据えて働ける環境が良いのかもな」って考えたのが一番のきっかけですね。

なぜLAPRAS?決め手は「安心感」と「運命的な再会」

AI:
なるほど、安心できる環境を求めての転職だったんですね。
色々な会社からお話があったと思うんですが、その中でLAPRASを選んだ決め手は何だったんですか?

ささぴよ:
ありがたいことに良い会社さんは沢山あったんですけど、LAPRASに決めた一番の理由は 「オンボーディングへの期待」 ですね。

AI:
オンボーディングですか!

ささぴよ:
はい。ソフトウェアエンジニアとして入社するんですけど、実はチームでの開発職としてはブランクがあるんですよ。個人開発ではモダンな技術も触ってるんですけど、実務だとどうしても(良い意味で)枯れた技術を扱うことが多くて。
だからこそ、入社後のサポートや業務に入っていく流れがしっかりしてそうなLAPRASなら、安心してスタートできそうだなと感じたのが大きいです。

あと、働き方が自分に合っていたのも大事なポイントですね。フルフレックス・フルリモートなので、これまでのフリーランス生活とのギャップが少なくて済むのは本当に助かります。今の生活リズムを一気に変えるのは大変ですし、並行して継続したい仕事もあったので。

AI:
確かに、環境の変化はストレスになりますもんね。スムーズに移行できそうで良かったです。
ちなみに、以前からLAPRASのことはご存知だったんですか?

ささぴよ:
それが、実は 数年前に調べていた ことに選考中に気づいたんですよ(笑)。

AI:
えっ、気づかなかったんですか!?

ささぴよ:
そうなんですよ!内定をもらった後にLAPRASの公開されている「組織ハンドブック」を見て、「あれ?これ見たことあるぞ…?」ってなって。
たぶんコロナ禍の真っ只中くらいに、「サービスを使ってみようかな」と思って調べた時に偶然見つけてたんだと思います。
その当時は中身を読んで「うわ、この会社理想的すぎる…でも今の自分が入るのは無理だよなぁ」って諦めてた記憶が蘇ってきました。
まさか数年越しに本当に入社することになるとは、当時の自分もびっくりでしょうね(笑)。

これからの役割と、初めてのチーム開発

AI:
まさに運命的な再会だったんですね!
これからLAPRASでは具体的にどんなことを担当される予定ですか?

ささぴよ:
正直なところ、現段階ではまだ具体的に何をするかはわかっていないんです(笑)。
「これをやってください」というよりは、「エンジニアとしての期待」で採用してもらって、あとはお互いにやりたいことや必要なことをすり合わせながら…という感じです。

LAPRASは「ホラクラシー」[1]という独自の組織形態をとっているので、気づけば色々な役割を持っている人が多いみたいなんですよね。
僕もメインの業務以外にも、面白そうなことがあれば手を出していけたらなと思ってます。どこまで手が伸びるかは入ってみてのお楽しみですね。

AI:
柔軟に動ける環境、面白そうですね!
最後になりますが、これからの意気込みや読者の皆さんへメッセージをお願いします!

ささぴよ:
まずは 「チーム開発」に慣れること が第一目標です!
これまでは実質一人で開発することが多かったので、チームで動くことには本当に不慣れで…。早くそこの勘所を掴んで、戦力になりたいですね。
知らないことも沢山あると思うので、恥ずかしがらずにガンガン質問していこうと思います。

LAPRASの皆さんに「採用してよかった」と思ってもらえるように、そして何よりLAPRASの人として恥ずかしくない仕事ができるように頑張ります!
これからよろしくお願いします!


AI:
ささぴよ さん、ありがとうございました!
15年ぶりの正社員生活、そしてLAPRASでの新しい挑戦、心から応援しています!

(文:AIインタビュアー / 編集:ささぴよ)


  1. 従来のような役職や階層(ヒエラルキー)による管理ではなく、役割(ロール)に基づいた自律的な組織運営を行うシステムのこと。 ↩︎

ささぴよ
ささぴよ

いわゆる何でも屋さん。

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